【満員御礼】
Kaworiと巡る西国三十三所巡礼ツアー
【西国・神と共に歩く旅】
※2026年4月26日撮影
西国三十三所
第八番 豊山 長谷寺
第69回
西国三十三所巡礼ツアーは
西国八番の長谷寺様に
伺います。
四季折々の花が
咲き誇ることから
「花の御寺」とも呼ばれ、
そろそろ
登廊(のぼりろう)周辺にも
約3,000株の紫陽花が
美しく咲いていきます。
本年
令和8年には開山1300年を
迎えられた長谷寺。
4月2日の開白法要から始まり
春季・秋季を通じて
特別な行事が執り行われます。
また
暴悪大笑面特別展示
(令和8年5月4日~7月5日)
午前9時~午後4時
長谷寺大講堂(本坊)
拝観料 お一人様500(入山料別途)
も、開催され
普段見れないお顔の
十一面観音さまも
拝見できますので
皆様是非お立ち寄りください
西国三十三所
第八番 豊山 長谷寺
第69回
西国三十三所巡礼ツアーは西国八番の長谷寺様に伺います。
四季折々の花が咲き誇ることから「花の御寺」とも呼ばれ、
そろそろ登廊(のぼりろう)周辺にも約3,000株の紫陽花が美しく咲いていきます。
本年令和8年には開山1300年を迎えられた長谷寺。
4月2日の開白法要から始まり春季・秋季を通じて特別な行事が執り行われます。
また
暴悪大笑面特別展示
(令和8年5月4日~7月5日)
午前9時~午後4時
長谷寺大講堂(本坊)
拝観料 お一人様500(入山料別途)
も、開催され、普段見れないお顔の十一面観音さまも拝見できますので皆様是非お立ち寄りください
【日時】 2026年5月26日(火)
交通
近鉄 大阪線 長谷寺駅下車20分
駐車場 有 (普 70〜80台)
拝観料
大人500円, 小人250円/団体30名以上 大人450円,中・高生350円,小学生200円
拝観時間
(4月〜9月)8:30〜17:00,
(10月〜3月)9:00〜16:30
ただし「ぼたんまつり」期間中延長有り
納経時間 同上
【集合時間・場所】
満員御礼
ありがとうございました
早朝参拝からになりますので
待ち合わせ時間、場所の詳細は
お問い合わせください
【参加費】
早朝参拝(希望者のみ)
11000円(小中5500円)
大人16,000円(税込)
小中学生10,500円(税込)
※1箇所へのお参りの金額です。
※大人の参加費には別途出張費5,000円(税込)が必要です。
※拝観料、ご朱印代、食事代等は別途各自お支払いをお願いします。
*歩きやすい靴でお越しください。
*単発参加、途中回の参加も可能です。
詳しくはお問い合わせください。
行先のリクエストも受け付けております。
オプション※ご希望の方のみ
・早朝参拝 11,000円(税込)/小中学生5,500円(税込)
・おみくじの読み解き 10分/3,000円(税込)
※オプションの朝参りから
西国ツアーに参加をされる方(高校生以上)の
合計は32,000円となります。
(おみくじ希望の方はプラス3,000円)
・小中学生のお客様についてはお尋ねください。
・スケジュールで行き先が追加になった場合
参加を希望される方は別途11,000円(税込)/小中学生5,500円(税込)を頂戴する場合もありますので
こちらも詳しくはお問い合わせください。
御祈願
各日限定5名様
現地にお詣りに行けない皆様のために御祈願も承ります。
〈お守りのプレゼント付き〉
お名前と生年月日を頂きKaworiが皆様のために
御祈願させていただきます。
【内容】
・御祈願
・お守りのプレゼント付き
※お名前と生年月日、ご住所を読み上げ
御祈願させていただきます。
【料金】※一箇所
6,500円(税込)1セット
※料金にはお守りの送料、代行費が含まれています。
※お申し込みの際にふりがな付きのお名前、生年月日
お守りを発送するためのご住所をお知らせください。
立ち寄りスポットのご紹介
・長谷寺開山1300年記念行事
長谷寺は、ご本尊十一面観音菩薩が初瀬の地にお立ちになられてから、令和8年で開山1300年を迎えます。春季と秋季にさまざまな記念行事が行われます。
①記念法要
令和8年
春季
終了しました
秋期
〇11月7日(土) 10:00
五重宝塔修復落慶奉告法要
〇11月8日(日) 9:00~
豊山流大師講全国奉詠大会
〇11月9日(月) 13:00
先師尊霊追善法要
〇11月10日(火)
全国檀信徒萬霊回向法要 13:00
令和10年
〇3月18日(土) 13:00
結願(けちがん)大般若法要
②記念奉納
令和8年
〇10月25日(日) 15:00
『能と声明』(仮称) 主催 日本能楽協会 於大講堂
〇11月14日(土) 16:30
11月15日(日) 12:30
『今様謌舞』『今様合』 主催 日本今様謌舞楽会 於本堂
詳しくは長谷寺ホームページをご確認ください。
・草もち
昔、伊勢街道の宿場町として栄えたころ、旅人に草もちをふるまったところ、その味と香りが評判となったそうです。
それ以来草もちは長谷寺の名物として両面を焼いた草焼きもちも加わり、今も人気を呼んでいます。参道には何軒もの草もちのお店が並んでいます。
※紹介したスポットはツアーの内容には含まれていません。(別料金)
※お店や施設の詳しい情報や営業日時などは各自ご確認ください。